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寄付をするために、寄付の予算を決めて管理できる philan.net を作成しました。

2022

予算
¥200,000.00
使用金額
¥41,204.77
20%
残高
¥158,795.23
79%
  • 特定非営利活動法人ワンエイド: ¥30,000.00

    本業は不動産で、その隣の建物でワンエイドというフードバンクと居住支援をやっているNPO。

    次の動画なんかが実際にどういうことをやってるかが分かりやすかった。

    この団体は誰も断らない こちら神奈川県座間市生活援護課という書籍で、座間市に協力してるNPOとして登場した。

    書籍の感想は次のページに書いた。

    この本がすごくよかったので、座間市に寄付しようとして探したのだけど、座間市生活援護課への寄付方法はなかった。

    他にも書籍で出てきたところに寄付用として、ワンエイドは寄付先を公開していたので、寄付した。 寄付方法は、次のページに書かれている口座に対して振り込めばOKとのことだった。

  • ts-nodeのコアメンテナーの方。

    https://github.com/TypeStrong/ts-node/releases/tag/v10.8.0TypeScript 4.7のサポートをしているけど、 この量を短期間で素直にすごいと思ったため。

    $50 - ($50 * 0.24) を寄付した。

  • 銀行とかに余ってるポイントを寄付にした。 寄付できる対象が赤い羽根共同募金ぐらいしかなかったので、赤い羽根に。

    赤い羽根自体は知っていたけど、これただの団体だと思っていて共同募金という福祉法で決まった仕組みだったのを初めて知った。 共同募金という決まりがあって、その活動のシンボルに赤い羽根を使っているという話だった。

    デフォルトで勝手にポイントが溜まってので、0にしたくて寄付した。 ポイントを持つと選択肢が狭くなりやすいので、基本的には持たないようにしてる。 (ポイントを持っているところで買うとか選択の幅を狭めてしまうことがある)

    こういうポイントって端数になりがちなので、端数を綺麗にするために寄付って結構ある気がする。 コンビニにある募金箱とかも似たような話な気がする。 デジタルでもプリペイドとかポイントみたいな使おうと思うけど、使いきれないみたいなものは端数っぽく感じる気がする。

    デジタル表記でも端数は気になる人多いから、銀行の残高とか自動的に切りがいい数字にして、残りをどっかに寄付するサービスとかあっても面白そうとか考えてた。転送費用とかがほぼゼロに近いような仕組みになっていれば、意外とあるのかなーとか考えていた

2021

予算
¥200,000.00
使用金額
¥92,051.60
46%
残高
¥107,948.40
53%

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