Login
Sponsor
azu

azu

寄付をするために寄付の予算を決めて管理できる philan.net を作成しました。

2021

予算
¥200,000.00
使用金額
¥10,100.00

5%

残高
¥189,900.00

94%

  • 秩父雑木林: ¥100.00

    長瀞アルプスで通行するために、環境保全の協力金募金箱に入れた。

    https://twitter.com/azu_re/status/1372402639720251400

  • IT分野のジェンダーギャップの解消をサポートするため。

    寄付研究や慈善活動について研究するために色々な書籍や論文を読んだメモ書きでも思ったけど、このような格差を発見して対応していくには長期的な活動が必要になる。 これをサポートするために寄付をした。

    "1人の女性がエンジニアになるまで"のブログをまとめたものを読んでいて、 Rails Girls/Code Polaris/Women Who Code/TechGIRLなどのコミュニティやイベントをきっかけにあげている人が多かった。(一方で、勉強会ベースのコミュニティは運営側のアクティビティがそのままコミュニティの活動に影響が出やすい印象。これは特定の人に依存したドット・リーダーシップであることが多いため。コミュニティ・オーガナイジングではこういった状態を避けるためにスノーフレーク・リーダーシップを目指すべきという話があった)

    Waffleも、このようなイベントを開催したりTechnovation Girlsの支援などをやっているようだった。

    WORK DESIGNでは、こういったジェンダーギャプの解消にはロールモデルの重要性が何回もでてきた。単純な人数のバランス的な問題ではなく、実際になんどかロールモデル(お手本になる人物)と遭遇することで、このギャップやバイアスが改善するという話があった。 WaffleでもWaffle Campなどで、そういったロールモデルへの取り組みをしているようだった。

    この辺が主な理由。